【4/26(金)19:00~ Instagramライブ 開催のお知らせ】 2024年4月16日 by morishita-admin 【Instagramライブ 開催のお知らせ】4月26日(金) 19:00~Instagramでライブを開催します!皆様から事前にいただいた質問に弊社の森下がリアルタイムでお答えします。ライブ中の質問も大歓迎です。https://www.instagram.com/morishitaathome/上記URLよりぜひ、ご参加ください。
現代の縁側としての玄関「土間デッキ」について解説します 2023年12月4日 by morishita-admin 玄関の新しいあり方「土間デッキ」。必要な収納量は十分に備えつつ、自分好みに使えるスペースとしても大活躍です。▶「現代の縁側としての玄関「土間デッキ」について解説します」https://bit.ly/3T53WBF詳しくはこちらの動画で解説しております。
衣替えしやすい収納を考える 2023年10月2日 by morishita-admin 10月ですね。少し気温も落ち着いてきたので、衣替えをされる方も多いのでは?▶「衣替えしやすい収納を考える」https://www.m-athome.co.jp/movie/koromogae_shuno 面倒な衣替えも収納の工夫でストレスなくできると、気持ちよく新しい季節を迎えられますね。
同じ広さでも全然違う⁉ 広く見えるお部屋のつくり方 2020年10月9日 by morishita-admin 同じ広さの部屋でも、広く見えたり、狭く見えたりと感じ方が違ったという経験はないでしょうか?限られた空間を少しでも広く見せるには、ちょっとしたポイントがあります。今回は、広く見えるお部屋の作り方についてお話したいと思います。高さに注目広く見せる1つに、天井高を上げるがありますよね。一番に思いつくことかもしれません。一般的に天井高は2m40㎝が多いですが、大手ハウスメーカーさんでは天井高が2m80㎝のところもあります。確かに広く見えそうです。でも当然コストもアップする訳で・・・私のおすすめは、お部屋の一部の天井を高くする方法です。5㎝から10㎝上げてあげるだけで広く見えるので、天井に梁現しをしたり、また吹き抜けにすれば、高さを感じるだけでなく、陽射しもたくさん取り込むことができるのでお部屋が明るくなります。さらに室内の建具の選び方にもポイントがあります。一般に建具の高さは2mのものが多いのですが、天井までのハイドアを採用することで広く見える効果があります。同様に、サッシ窓も天井までの間に壁があると狭く見てしまうので、外観のデザインによりますが、天井の高さまで窓を上げて取り付けしてあげることで圧迫感がなくなります。色をそろえる壁や天井のクロスは基本白色が多いので、建具をクロスと同じ白で統一することで壁と一体に見え、これも空間が広く見えるコツです。ボコボコさせない。空間をボコボコさせないことも大事。構造に関わってきますが、間取りはシンプルに、そしてお部屋は細かく区切らず、なるべく間仕切りを減らすことで広く見えます。たとえば垂れ壁。垂れ壁とは天井から垂れている壁の事で和室でよく見かけるかと思いますが、この垂れ壁があるのと無いのでは、印象が全く違ってきます。また収納が少なかったり、必要な箇所に収納が設けられていないと、住んだあとで家具を購入して置くことになり、お部屋がどんどん狭くなっていきます。収納計画もしっかり間取り段階で考えておく事も必要です。最後にちょっとした事ですが照明器具1つにしても、シーリングライトではなく埋め込みタイプのダウンライトにするとスッキリして、空間が広く見える効果があります。今月10日にオープンする高岡モデルハウスは、1階2階共に天井高が2m20㎝というコンパクトな高さですが、まったく狭さを感じさせないアイデアが盛り込まれています。ぜひ、ご予約の上、広さを体感してください。見学希望の方はコチラhttps://www.m-athome.co.jp/eventinfo/tour
片づけやすくて時短が出来る【共働き家族を支える家】2日間限定公開! 2018年9月11日 by morishita-admin こんにちは。モリシタアットホームの松下です。2018年9月の見学会のお知らせです。9月22日(土)23日(日)10:00~16:00『共働き家族を支える家 見学会』をたつの市龍野町で開催します! 続きを読む