広さの常識を覆す、私たちの新しい提案。
建築費や金利の高騰などで、家の取得や理想の住まいをあきらめてしまう方も少なくありません。また、予算を抑えるために性能を下げたり仕様を下げてしまうと「夏暑く・冬寒い」など、住み心地が悪く満足できる家づくりにはならないでしょう。
このような問題を解決するために、私が提案するのが「小さく建てて、広く暮らす」ということ。
近隣の状況を詳しく調べ、建物の配置や設計の工夫をかさねることで、限られた空間を最大限広く使う暮らしが実現できます。性能や、仕様を下げるのではなく、建築費に一番影響を及ぼす建物の大きさを抑えることが、これからの家づくりには大切ではないでしょうか?
今回ご紹介する2棟は、28坪と23坪とけっして大きな家ではありませんが、土地の特性を活かし、お客様のご要望が多い「平屋の暮らし」や「はなれとガレージがある暮らし」といった憧れを現実的なサイズで実現させました。
無理のない予算で叶える、最高に心地良い暮らしを是非2つの建物で体感してください。
「平屋」と「はなれ」。小さく建てる豊かさを見比べてください。
なぜ、小さいのに広いのか、なぜ、冬なのに春のように暖かいのか。家づくりに大切なことは、すべてこの2棟にあります。
市街地で建てる「ほぼ平屋」
暮らしの中心を1階にまとめ、将来の変化は2階に託すことで、
小さい土地でも平屋の心地良さと利便性を両立しました。
暮らしの中心を1階にまとめ、将来の変化は2階に託すことで、小さい土地でも平屋の心地良さと利便性を両立しました。
はりまの最小限住宅
10坪の母屋と暮らしを広げるはなれ。「小さく建てて、広く暮らす」という、これからの時代の新しい住まいです。
この2棟を見れば、あなたの家づくりの基準が変わります。
Point.1
数字(坪数)の常識が変わる
Point.2
冬の快適さの基準が変わる
Point.3土地選びの視点が変わる
28坪で4人家族? 10坪で生活?
その答えは『設計』にありました。
エアコン1台で、家中が春。デザインと性能が融合した『暖かさ』。
変形地でも、狭小地でも。敷地を読み解けば、家はもっと自由になる。
廊下をなくす工夫、視線の抜け、天井の高さ。ただ小さくするのではなく、密度を濃くする設計術を体感してください。
一番寒い2月だからこそわかる真価。数値上の性能(UA値など)だけでなく、肌で感じる「日だまりのような心地良さ」を。
「28坪」と「10坪」。それぞれの敷地条件を、設計力でどう「メリット」に変えたのか? これから土地を探す方のヒントが満載です。
「小さく建てて、広く暮らす。」広さの常識が変わる2棟見比べ見学会。この機会に、是非ご確認ください。
【2会場見学特典】
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【必須】 参加希望時間帯 2月14日(土)10:002月14日(土)11:002月14日(土)12:002月14日(土)13:002月14日(土)14:002月14日(土)15:002月15日(日)10:002月15日(日)11:002月15日(日)12:002月15日(日)13:002月15日(日)14:002月15日(日)15:00
【必須】 見学するモデルハウス 2会場見学 田寺(ほぼ平屋)と東今宿(はなれのある家)田寺(ほぼ平屋)のみ見学東今宿(はなれのある家)のみ見学
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